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【レビュー】「New XPS 13 発表会」イベントレポート!トークセッション「働く女性のライフスタイル」【ゲスト:青木裕子】

総合記事
デル株式会社 New XPS 13 発表会

デル株式会社 New XPS 13 発表会

DELL 株式会社は、Las Vegas(ラスベガス)で開催された CES 2018(Consumer Technology Association 2018)「New XPS 13」を発表しました。

その「New XPS 13」が、2018年1月26日に日本にも上陸!

それに伴う新製品発表会が東京の表参道ヒルズにて開催されました。

今回は、当日のイベントレポート!今回のトークゲストは、フリーアナウンサーの青木裕子さん。青木裕子さん。ナインティナインの矢部浩之の奥でもあり、2児の母親としてもお馴染み!?

今回も前回のフリーアナウンサーの加藤綾子さんの時と同じトークテーマ「働く女性のライフスタイル」

DELL 株式会社ビジネス コンシューマーマーケティング統括本部 ビジネスマーケティング部 部長 横塚知子さん

DELL 株式会社ビジネス コンシューマーマーケティング統括本部 ビジネスマーケティング部 部長 横塚知子さん

トークのお相手は、お馴染み!?DELL 株式会社ビジネス コンシューマーマーケティング統括本部 ビジネスマーケティング部 部長 横塚知子さん。

それでは、当日のトークセッションの模様をどうぞ。

横塚さん「弊社は、初の XPS ラインにおいて、白いプロダクトを発表しました。これまで、コンシューマーの方々からのフィードバックとして、やはり のイメージっていうのは黒っぽいであったり、ビジネスっぽい、それから男性っぽいというようなお声を多々頂いておりました。それは、決して悪いことではないんですけれども、今回の白いプロダクトを投入したことによって、女性の方々にも最適な 1台になったと思っております。」
では、これからフリーアナウンサーであり、2児の母でもある青木裕子さんをお迎えいたします。」

フリーアナウンサー 青木裕子さん

フリーアナウンサー 青木裕子さん

青木さん「よろしくお願いいたします」

横塚さん「大変、素敵なお召し物ですが?」

青木さん「今日は、すごく素敵なパールをつけさせて頂いて、それに合わせてお衣装も選ばせて頂いたんですけれども、ウェディングドレス以来みたいな感じになりました」

横塚さん「今日の青木さんの服装なんですけれども、XPS 13 をイメージさえて白いドレスを着ていただきました。ネックレスは、日本を代表するジュエラーの MIKIMOTO(ミキモト)様から今日のためだけに特別に 1日だけお借しいただきまして、身につけて頂いているというような形になります」

青木さん「すごい素敵ですよね。かなり重みがあるので、ちょっと緊張しています。」

横塚さん「すごく似合っております」

青木さん「ありがとうございます」

New XPS 13 発売記念キャンペーン

New XPS 13 発売記念キャンペーン

横塚さん「なんと、このネックレスとピアスで合わせて総額約 1,000万!また、今回、XPS 13 の新製品の発表を記念しまして、弊社の Facebook 上で DELL Japan と検索して頂くと、先ほどちょうど 13時に投稿が完了しているんですけれども こちらの記事が出ています。いいねを押して頂いた方の中から抽選で 1名の方に 100万円相当のパールのネックレスを贈呈させていただきたいと思います」

青木さん「太っ腹ですね」

横塚さん「終わったら、ぜひ、いいねを」

青木さん「ありがとうございます」

横塚さん「では、ここからは本日のテーマである働く女性のライフスタイルについてトークさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします」

青木さん「よろしくお願いいたします。」

横塚さん「今日は、働く女性のライフスタイルというテーマで色々お話を伺いたいんですけれども、私と青木さんの共通点といえば、まず、働く女性であるということ二人の子供を持つ親ということだと思います。お子さんって何歳くらいなんですか?」

青木さん「今、長男がこの 3月で 4歳になるんですけれども、今は 3歳で、あと下の子がこの間の日曜日に 2歳になりました。二人とも男の子なんですけれども。横塚さんの所は、二人とも女の子ですよね?」

横塚さん「そうですね。私は、小学 5年生とあと 1年生の女の子です。

青木さん「だいぶお姉ちゃんですね」

横塚さん「ただ、女性の働き方というか女性の中で年齢によってもですね、パートナーとどう関わっていくかになるので、例えば仕事の仕方であったり、ライフスタイルなど、たぶん、かなり私と青木さんでも違うかと思いますけれども」

青木さん「そうですね〜。本人のこうしていきたい。仕事についてもこう働いていきたいというのもあるでしょうし、家庭もこうしたいというのもあるしょうし、そういったことで、今、特に最近、いろんな働き方、子育ての仕方などが増えているなと思いますね。私も、今は特にというのはあると思いますけれども、もともと家庭のことが嫌いではなく、家庭の中になるべく長くいたいなと思いもあるので、今は、そういう働き方を選択をしているという感じですね。」

横塚さん「お一人目の時からお仕事も復帰されていた?」

青木さん「そうですね。一人目を出産した後もちょこちょことお仕事はさせて頂いていたんですけれども。やっぱり、二人目を出産した後の方が、私も慣れているのもありますし、一人目は預けるのも母親にの方も涙涙みたいなところがあるじゃないですか?でも、二人目の時は外にも出ていけるかなという気持ちもあったので、出産後の仕事のペースとしては、少し上げているところがありますね」

横塚さん「初めて青木さんにお会いした時に、本当にオーラが、いい意味でおっとりとというかゆとりのある生活をされているなと感じるのが私と全然違うなと思いました。」

青木さん「ちなみに、横塚さんはどんなペースでお仕事されているんですか?」

横塚さん「そうですね。私はですね。まず、二人子供がいて、産休は 56日取らせて頂いて、57日目から両方とも復帰しました。家にじっとしているというのが、なかなか性に合わないタイプなので、法定で決められている 56日は休んで 57日目からは復帰していました」

青木さん「そう簡単に仰いますけど、復帰も大変ですよね。子供の保育園のことであるとか、やっぱり、ご主人の協力もあっってのことだと思うんですけれども、ご家庭ではどんな感じで?」

横塚さん「そうですね。なるべく、一人で全部やるっていうのは、正直、ちょっと不可能なので、そこらへんはパートナーとどういう風にして、例えば家庭のことであったり、育児のことであったりというのを切り分けていって、こうやっていくのは分担という形でやっていってますね」

青木さん「ですよね。しかも横塚さんの場合は、リーダーでいらっしゃるじゃないですか?今、女性で上の役職に就くことが増えているとはいえ、とっても大変なことだと思うんですけれども、普段心がけていることとかありますか?」

横塚さん「なるべく時間の使い方というのは、非常に気を使ってます。やっぱり、限られた 24時間という時間しかないので、その中で、仕事であったり、プライベートであったり、家庭の時間というのをうまくどういう風にしてやったらストレスなく配分できるかということが、毎日のことですので、非常に大切なのかなと思っています。なかでも、どれだけ事前準備をしていくのがすごい大切なのかなと思っています。例えば、月曜日から金曜日までなんですけれども、会社の始業は 9時です。ただ、7時30分くらいにはなるべく着くようにしていて、始業までの 1時間半をかけて前日に大抵子供をピックアップするために早く帰ったりしていますので、残りの仕事を片付けて、そして、朝を迎えるというような形で、なるべく事前準備をきちんとやるように心がけています。」

青木さん「朝 7時30分。こないだ、お話しを伺った時にビックリしたんですけれども、それまでにお弁当作るんですよね?それが、すごいパワフルですよね」

横塚さん「そうなんです。夜のうちから準備して、朝起きたら、もうほぼお弁当に詰めるだけというのでやっていますね」

青木さん「それぞれが、それぞれのやりやすいペースでやれるように掴んでいく。パートナーとも分かり合っていくといのは、すごく大切なことですよね。」

横塚さん「ところで、旦那様は家事とかには協力的ですか?」

青木さん「そうですね。うちもやはり一人目が産まれた後っていうのは、母親の方が妊娠期間もありますし、子育てに関して意識が強いというのか、ちょっとぶつかることもありましたけれども、二人目を出産してからはかなり理解も高まってきて、手伝うという考えではなくて、子育ても二人のもの、男性は外で働いて、女性は家の中でというのとは違って、得意なことを得意な方が、やりたいことやりたい方がっていうペースでしていこうというのは、よく分かってきてくれているかなと思いますね。」

横塚さん「そうですよね。これをあなたが絶対にやらなくちゃいけないってなると、やっぱり嫌になると思うんですけれども、好きなことが担当であれば、モチベーションも高まりますし、その辺は、そんな形で分けていくのが家庭が一番平和になるってことなんでしょうね」

青木さん「家庭の中ではお料理っていうのが、私の担当になっているんですけれども、母が手料理を作らなければならないという考えではなくて、うちの夫は破壊的に破滅的に料理が苦手なので、ここで教えて一からやっていくよりも、私が担当してしまった方がラクかなと思ってやっています。その代わりに洗濯物を畳むのが得意、じゃあ、それやってというという感じになっていますね。そういう分担については、理解あるかなと思っています。」

横塚さん「そうですね。うちも洗濯物を畳むのは絶対、私がやるんですけれども、ちゃんと端と端を合わせてしまいたいたいというところがあるので、、その辺は任さないで、自分でやるみたいな感じで、やっぱり、役割分担というか担当というのは、結構分けてますね」

青木さん「あと、やっぱり、お仕事も時間が私の仕事と主人の仕事の時間というのは違う時間帯であることが多いので、私が仕事に行っている間は、主人が当たり前のように子供を見るみたいなことが、今は成立しているので、仕事もしやすいし、生活もしやすい環境にいられるのかなと思いますね。」

横塚さん「だから、そのゆとりのある雰囲気を維持されている、」

青木さん「いえいえ。そんなことないですけれども。でも横塚さんもパワフル!でも時には、ちょっと疲れたなとか、辞めたいなってなることとかありませんか?」

横塚さん「それはですね。正直に、1週間に何回もあります。落ち込むというよりも、会社にもう行きたくないと思うこともありますし、休んじゃえるなら休んじゃいたいと思うことも多々あります。ただですね、そこで嫌なことがあったり、考えたりすることがあった時は、一度立ち止まる時間というのを自分で非常に大切にしてます。また、少し何時間か経って色々考えたりすると、もう一歩進んでみようかなと思うことがほとんどなので、時に人は止まって、考える時間を使って、なるべく交代しないように一歩ずつ、半歩でもいいと思うんですけれども前に進むってことが、仕事のことだけではなくて、プライベートに関しても家庭のことに関しても非常に大切なのかなと思っています。

青木さん「立ち止まるとは、具体的にどんな感じで?」

横塚さん「例えば、土日に全くパソコンを開けないかないですとか、パソコン開けると考えちゃったりしたりするので、一旦、ストップして考えないようにするとか。あとは、全く違うことをして気分をリフレッシュさせるとか。例えば、ジムに行ったりなどして、もう死ぬ間際になるまで走るとかみたないことをやるとかしています。」

青木さん「そうなんですね。立ち止まるっていうことでいうと私も会社を辞めるっていうのが、結構、私の人生の中でもすごく大きな転機ではあって、フリーになろうと思って辞めたのではなくて、あまり器用な性格ではないので、会社にいながら、その後のキャリアのことまで考えながら今の仕事をし続けるというのが、ちょっと無理だなと思ったので、一度リセットして、辞めて後に色んなことを考えようと思いました。そうすると、辞めようと決めた後に結婚が決まったんです。じゃあ、結婚するとしたら、お仕事はどういう形で続けていこうという風に、意外と立ち止まると自然に次の道が見えてくるってことがありますよね。」

横塚さん「そうですよね。多分、心にゆとりを持つということが、正しくそのあと判断をしていくというような形なんでしょうね。いつも焦ってばっかりだと、何も見えなくなっちゃうんだと思います」

青木さん「最近も自分でこういったお仕事がしたいという具体的な目標が辞めた後にあったわけではないんですけれども、子供との時間を優先してできる仕事をということを模索していく中で、最近は、雑誌の仕事とかやらせていただくことが多くなって、今は、その仕事をとっても楽しくやらせて頂いていて、それもまた出会いだなという風に思いますよね。」

横塚さん「そんな青木さんだからこそ、そういったお仕事が、来るんだと思います。ところで、仕事でパソコンを使われることってあるんでしょうか?」

青木さん「その雑誌のお話なんですけれども、写真のチェックというのがあるので、そういう時はパソコンを使ってチェックしていますね」

横塚さん「そうなんですか。プライベートではどうですか?」

青木さん「プライベートでは、旅行の予約とか、あと子供を連れて週末はレジャーに出かけることが多いんですけれども、そういったものの予約というのはパソコンからすることが多いですね。」

横塚さん「それはスマホではなく、あえてパソコンなんですか?」

青木さん「その時にお友達と一緒にいる時に、これいいよねって言った時にスマホで調べるってことはあるんですけれど、家で、じっくり予約しようという時は、ずっとスマホを使っている疲れちゃうんで、だから、パソコンでやることが多いです。」

フリーアナウンサー 青木裕子さん with New XPS 13

フリーアナウンサー 青木裕子さん with New XPS 13

横塚さん「あと、本番前にパソコンを触って頂いたんですけれども、映像に関してはかなり驚かれてましたけれども」

青木さん「まず、画面が本当に大きいなっていうのにはビックリしました。見た目がコンパクトなので、画面もそんなにかなと思って開いたら、縁際まで画面が広がっているので、大きなというのが印象的でした。あとは、軽くて、薄くて映像がキレイ。カメラがキレイっていうのは衝撃的ですよね。」

横塚さん「Mac からも説明があったんですけれども、ベゼルが 4mm になっているので、同じ 13 inch のパソコンでも、他社の 13 inch と比べても一回り、ふた回り小さくなっていて、本当に世界最小の 13 inch になっているので、本当に女性でもピッタリ使いやすいパソコンかなと思います。」

青木さん「この映像もキレイですから、映画を見るのになんかもいいかなと思います。あと、ここ(パームレスト)がすごく変わったデザインだなと思うんですけれども、この辺はこだわりなどあるんでしょうか?」

横塚さん「これはですね、グラスファイバーになっておりまして、例えば、子供とかがちょっと汚い手で触ったとしても、拭くと、拭き取れるような汚れのつきにくい設計になっているので、家庭に置いても、黒ずむことがないと思います。」

青木さん「わかります。パソコンって家事の合間だったりとか子供と何かしている合間だったりとかした時に、あっ、この手で触ったら汚れが蓄積されるとか思っちゃうんですけれども、これだったら安心ですね。すごく使いやすいなと思います」

横塚さん「今回、DELL のパソコンは初でしたよね?」

青木さん「そうです。DELL っていうと、どうしても、こう誤解のないようにってところもあるんですけれども、ビジネスマンの方が使っていらっしゃるイメージというか、メンズライクなイメージが強くて、あまり私とは縁遠いブランドかなと思っていたんですけれども、こう見るとすごくオシャレですし、スタイリッシュで、女性向けなんですね。」

横塚さん「そうですね。多分、私が冒頭に言った、一般的なコンシューマーの方の調査をすると、やっぱり、今言われたようなこと、ビジネスっぽい。男性っぽい。そして、黒いということが、結構、よく言われるので、本当にこの白い XPS 13 を導入したことによって、働く女性であったり、家庭にいる女性もそうなんですけれども、こちらの機種が、選択肢の一つになっていくのかなと思っています。」

青木さん「外のカラーリングもすごく素敵ですよね。持ち歩きたいカラーリングなので、人に見せたくなっちゃいますね。」

横塚さん「ありがとうございます。まもなく、お時間になってきまして、本当に本日は色々なお話を聞かせていただきまして、ありがとうございました。」

青木さん「どうもありがとうございました。」

横塚さん「こないだお約束した通り、DELLXPS 13 を使っていただけるということなので、ぜひ、お願いいたします。」

青木さん「ぜひ、ぜひ、使わせていただきたいと思います。ありがとうございます。」

横塚さん「本日はですね、フリーアナウンサーを青木裕子さんをお迎えして、女性のライフスタイルをテーマにトークショーをさせていただきました。本当にお忙しい中、ありがとうございました。」

青木さん「どうもありがとうございました。」

※ 横塚さんは、ここで退席

司会「さて、青木さん。今日はいかがだったでしょうか?」

青木さん「そうですね。ママ友さんとも違うんですけれども、すごく楽しくお話しさせていただいて、とってもパワー溢れる方だったので、私もエネルギーをもらったような気がします。」

司会「はい。ありがとうございます。それでは、最後にですね。全国の働く女性の皆さんに向けて、メッセージをお願いいたします。」

青木さん「そうですね。皆さん、それぞれ、こう生活の仕方であるとか働き方、考え方がそれぞれ違うと思うんですけれども、また、それぞれに色んな悩みがあって、ただ、それぞれ違った形の幸せっていうものがあると思いますので、それをなるべくエンジョイしていただいて、溜め込まないように生活していってほしいなと思います。そんな時に身近に便利なツールがあるっていうのは、すごく心強いことだと思うので、ぜひ、この DELL のパソコンと一緒にハッピーな生活を送ってほしいなと思います。」

司会「ありがとうございます。本日のゲスト青木裕子さんでした。」

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