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【Apple ID】Apple ID ってなに?【基礎編】

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総合記事

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 今回は、Apple のサービスを受ける上で欠かせないものでもある Apple ID について見てみましょう。特に iPhone の買い換えなどや Apple 製品の追加での購入時に自分の Apple ID というものを理解していないケースが良くあります。今一度、Apple ID について理解を深めましょう。
 

1.Apple ID とは?

 
 まず、Apple ID というのは、Apple の全サービス共通のパスポートのようなものになります、。そのため、様々な場面で利用することになります。一番、身近な例になりますと iTunes Store や App Store などが上げられます。これらのサービス利用時にアカウントを作成した場合、そのアカウントがご自身の Apple ID となります。
 
 そして、この Apple ID を利用すれば、そのまま Apple の多くのサービスの利用が可能になるのです。そのため、各サービスに対して別々のアカウントを作成する必要はありません。むしろ、複数のアカウントを作成したことでユーザー側にとってのデメリットも出てくるので注意しましょう。
 
 ※ iTunes Store で買い物をした場合やデバイス上で iCloud を設定した場合、オンラインの Apple tore で買い物をするとき、Apple Store(直営店)の予約を行う場合、Apple サポートサイト(http://www.apple.com/jp/support/)で特定のリソースを利用する場合などが当てはまります。この時に、Apple ID でサインインを行うことで、本人確認、買い物、サポート、アカウント管理などを行うことが可能です。
 
 ※ ユーザーによっては、複数の Apple ID を持っていても、そのことに気づいていない場合があります。Apple ID は、Apple のサービス(iCloud や App Store など)に対してアカウントを作成した場合、それが Apple ID となります。その Apple ID を利用すれば、各サービスごとに別々にアカウント作成の必要はありません。どのサービスに対しても同じ Apple ID で利用できます。
 

1.Apple ID を必要とする昨日やサービスの一例

 

 
 上記一覧は、あくまで参考になります。Apple ID が必要な全ての機能やサービスを網羅しているものではないのでご注意ください。
 

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